あきらかに何かが変わった

しかもたった2日前からだ。アクセスしてきている国の順は中国、日本、韓国、アメリカ、ドイツ、ラオス。都市で言えば、蘇州、北京、広州、ウルムチ、横浜、千代田区の順。言語は英語、日本語、中国語の順。中国語で書いた記事などないから、これはブラウザの設定がそうだということなのだろう。

何がおきているのかまだ全然さっぱりわからんが、どうも中国からアクセスしてきているのは検索エンジンかスクレイピングかなんかではなかろうかと思う。いろんなページをスキャンしているような気がする。

お名前.com のレンタルサーバーの wordpress 用のフォントが復活したようだ。wordpress の新バージョンに対応するのに手間取っていただけらしい。

やはりそうか。中国、韓国からのアクセスはエンゲージがない。エンゲージがあるのは日本からのアクセスだけだ。つまり今のところ、アクセス数はともかくとして、関心を持たれているのは日本人だけってことだ。