いやー。関東大震災から二年後の東京・横浜を舞台とした小説を書いてる最中だったのだが、うーむ。どうしよう。
ともかくじたばたしてもしかたない。
いやー。関東大震災から二年後の東京・横浜を舞台とした小説を書いてる最中だったのだが、うーむ。どうしよう。
ともかくじたばたしてもしかたない。
土曜日に外で酒を飲んで、日月と休肝日。
持続可能な目標設定に。
Far Cry 2。少し面白い。
セリフが英語。英会話つらい。
Space Channel 5 Part2。xbox360に先に移植されたようだが、うーむ、微妙。
プレイ画面の解像度が上がったのと、セリフで英語も選べるのはおもろい。
だが、フルスクリーンモードもほしかった。
Vegas 2。うちのPCではフルスペックで遊べないのな。ストレスたまるな。
steam で crazy taxi や space channel 5 part2 などが入って 29.99us$。
値引率がたいしたことないから、個別に買おうか迷う。
いやー。しかし PCでスペチャンを遊べる日が来るとは。
禁酒四日目。
精神状態も、体の具合も非常に安定している。当たり前のことだが。
血圧や脈拍数なども下がってきたような気がする。
もう少し続けてみる。
まあ、どうでも良いことなのかもしれないが、あるところで読んで気になったもので。
「切り結ぶ」というのは、チャンバラで斬り合いをするというのが元の意味に違いない。
そこからあまりにも離れた使い方をするのは恥ずかしいだろう。
で、「人間関係を切り結ぶ」などという言い方があるようだが、
真剣勝負で死ぬか生きるかという関係なのだろうか。ちと殺伐とした雰囲気を感じる。
ところが、
「相手とうまく関係が切り結べなくなる人が増えている」
などという言い回しはどうなのか。
どうもいろんな人と関係を切ったり結んだりする感じなのだろうか。違和感がある。
さらにどうでも良いことだが、某蕎麦のパックが450g入りで5束、1束あたり90g。
しかしカロリー表示は100g当たり348kcal、とある。
1束当たりだと313kcal。
しかし電卓を使わないと計算できない。違和感がある。
さらにどうでも良いことだが、セブンプレミアムのみそラーメンの袋麺、1食89g当たり304kcal。
これはただのコピー商品ではなく、この手のインスタントラーメンには珍しくノンフライ麺で、それなりにうまくて価値がある。
カロリーも1食当たり150kcalは低い。某オリジナルは459kcal。
そっちよりもこちらの方が味も食感も好きだ。
禁酒三日目。
ていうか、つまり、最近普段三日連続酒を飲まなかったことがないということだが、それはそれですごいことだった。
思えばずっと昔からそうだった、ほぼ毎日酒を飲んで。
家でも飲むようになったのがまずかったな。
今は結構ノンアルコールビールで脳がだまされる。
suntory の all-free の小瓶を 350円で立ち飲み屋で飲ませてもらってる。
小売価格は150円くらいか。
値段は同じでもウーロン茶よりは満足度が高い。
いつまで経っても酔わないから、調子に乗って金を使いすぎることがない。
そもそもはしごしようという気分にならない。
一軒で帰れる。
酔わないから、2千円くらい使ってもすぐにもったいない、という理性が働く。
しかし 2千円で済んでいるのは普段に比べればずっと安い。
evernote みたいなサービスを office professional を買った人に microsoft が提供すれば良いのに。
絶対利用すると思うのだが。
できないはずはあるまいに、なぜやらぬのか。
千春のDVDを見ながら作業しているのだが、
1998年横浜アリーナ。
四曲連続メドレーで最後に「人生の空から」を歌っている。
このとき、43才。
まだまだ高音が出ていたんだなあと。
某安物の23W液晶ディスプレイを買ったのだが、発色の悪さが泣ける。実用上、問題はないが。この安っぽさが泣ける。
2TBの内蔵ディスクを買ってきて、fedora か vine か ubuntu を入れようと思ったのだが、
vistaがリカバリーディスクであっさり直ってしまった(readtekやradeonのドライバは自分で入れねばならなかったが)ので、
vistaで使い続けることにする。
なんだかまあ、windows 95とか98とかMeくらいのころはまだ linux にも勝ち目はあった気がする。
あのころ、redhatとかなんとかがも少し商業利用でがんばっていたらどうにかなったかもしれんが、
今やデスクトップ環境ではどうしても windows のほうが楽。
まあ、macosx でも良いが。かなり差がついてしまった。
結局ソフトとかハードとかを取り込んでしまったほうがOSは勝ちなんだよなあ。
anthy もがんばってるが atok にはどうしても勝てないしな。
OSとオフィスソフトはもう無理せず Microsoft でいいやって感じですよ。
じたばたして時間ばかりかかってしょうがない。
数万円をけちっても仕方ない。
OSとか、Office 2010とか、Adobe CSなんちゃらとかに金をけちっても仕方ない。
昔は無償ソフトと商業ソフトの差は割と小さかったのだがなあ。
しかしまあ最近はいよいよ html5 + jquery くらいしかいじらなくなったので、
そっちのほうはまるで金はかからんよ。
やはり楽なほうに流れるよね。
で、2TBのHDDをさらに2つ買ってきて、合計6TBのマシンとして使ってみる。
最近は SATAも SATA II と SATA III があるらしく、
SATA III は結構高いのだが、逆に SATA II は安い。
2TBでも1万円切る。そこでついついほいほいと買ってしまう。
外付けで分散してたやつとかあちこちのバックアップとか全部内蔵に入ってしまういきおい。
外付けはバックアップとして残すとして、普段は内蔵だけでいける感じ。
思うに、mac mini に相当する windowsマシンが見当たらないのはなぜか。
つまり、notePCからディスプレイとキーボードを抜いたようなものがほしいのだ。
たとえばdellのnotePCに、ディスプレイとキーボードをさしてデスクトップとして使おうとする。
しかし、ふたを閉じたままでは電源が入らぬようになっていて、結局は、
デスクトップの隣でnotePCを開いて使わねばならない。
自分としては、スペック的価格的には mac mini 程度で良いのだけど、
ちょうどそういうものが、なぜ出てこないか。
windows機でありがちなのは、どこかの弱小(?)メーカーが、超小型マザボかなんかで組んだものしかないが、
それですら mac mini に比べれば筐体全体としてはでかすぎる。
notePC用のマザボというのも、おそらくあるのだろうが、たぶん薄くて広すぎるのだろう。
結局、マザボを一から開発すると原価率が高くなりすぎて、あるいは数がはけずに儲からないので、
どこのメーカーも作らないのではないか。
Apple はコンセプトとして mac mini を作ったが、やはり原価率は高くて、あまり儲かってないのではないか。
儲かるのはやはり普通のデスクトップかnotePC。
あるいは、Apple は mac mini と note (or iPad?)用に共通のマザボを開発して、
コストを抑えているのかもしれん。
なんかいよいよメタボが進行している気がする。
腕や足、そしておそらく心臓などの筋肉が落ちている。
目も歯も弱ってきているし、なんか自分の体から「もうそろそろ死んでも良いですよ」というメッセージを送られている気になる。
体重はそれほど減ってないが、筋肉落ちてるから内臓脂肪は増えてる気がするんだよなあ。
心臓の周りとかにものすごく脂肪がついてるきがしてならない。
血縁者で早死にした人はいない、癌で死んだ人も幸いいない、みんな循環器系で死んでいる。
たぶん私も心筋梗塞か脳梗塞で死ぬのだろうなと思う。
心臓とか血管を鍛えないと。
google chrome の「規定のエンコード」は shift-jisのままにしといた方が良いな。
utf-8などにしてしまうと、shift-jis が化けてしまう。
思うに、私が十分にお金持ちだったら、自分で車を運転せず、タクシーに乗ると思う。
お抱え運転手とかもやだ。自分の所有する車、自分の雇った運転手が事故を起こせば、自分にも責任が発生するかもしれん。
タクシーならたまたま金を払って乗った客というに過ぎない。
車を運転することのリスクが大きすぎると思うよ。
二十一世紀にもなって、個人のリスクでみなが車を運転しているのが不思議でならないな。
洗濯機や炊飯器ができて調理が自動化されたが、車の運転はいまだに自動化されない。
それはただ技術的難易度の違いに過ぎない。
車を個人が所有して個人が運転するなんて、なんて野蛮なことだろうか。
自動運転ができるようになったら、地方自治体が車を所有して、
適当に呼び出すなりして乗り捨てにできるような社会になってほしいわ。
相変わらず、関東大震災のことを調べているのだが、
東京女子高等師範学校とは今のお茶の水女子大学のことだが、
1923年に震災でほとんど焼失しているはずなのだが、
大塚への移転は1932年となっている。
その間、女高師はいったいどういう状況だったのだろうか。
移転先、つまり現地は、もともと震災当時は東京陸軍兵器支廠というものだった。
これが女高師と陸軍憲兵大塚分遣隊という二つの敷地に分かれたのであると言う。
netでもいろいろ調べてみるがよくわからん。
[お茶の水女子大学生活科学部本館](http://maskweb.jp/b_ocha_1_1.html)によれば、
> 1923年(大正12年)の関東大震災により校舎が焼失したため、 1928年(昭和3年)に現在地への移転を決定し、1936年(昭和11年)に移転を完了しました。
などと書かれているから、お茶の水から大塚へ移転するのが決まったのが 1928年、移転は徐々に進んで 1936年に完了したことになる。
その間、たとえば1923年から1928年までの5年間はいったいどういう状態だったのだろうか。
1932年とは、移転が始まった年、ということか。
不思議すぎる。
いろいろ人にも勧められて使わずにいたevernoteを試してみる。
うーんと。
ドラッグアンドドロップで使える単なるネットワークドライブとして使いたいだけなのだが、
そのためには金を払わねばならないらしい。
そこまでやる気は起きないなあ。
今は小さなファイルならgmail添付自分向け送信ってのが一番ありがちで、
も一つはファイルサーバにwinscpで送るかだな。
結局我が家のvistaマシンは、クリーンインストール直後に harddisk failure でお亡くなりになった。
なんだー。HDDのせいだったのか。
死ぬ前にバックアップ取れただけ良しとせねばなあ。
HDD取り替えて余生は fedoraかなかんかで。
しかし、OpenOffice から LibreOffice に乗り換えようかと思って使ってみたけど、
Microsoft Office 2010の使いやすさには遙かに及ばない。
ルビとか原稿用紙レイアウトとかにもできないしなあ。
マイクロソフト製品を使い続けざるを得ないな。