DC 版 Tomb Raider 4 (The Last Revelation)

投稿者: | 2000年7月21日

7/19 に DC 版 Tomb Raider 4 (The Last Revelation)
を買い、VM メモリも一個買った。
VM メモリは品薄なようだが、
メモリ高騰の影響を受けているのだろうか。
trlr は DC, PS ともに 7/19 が発売日、
朝 10 時に上福岡ロムハウスで買い、
午前中いっぱい試験監督をやったあと、ずっとやっていた。
昨日も徹夜でやっていた。
ドリキャスマガジンの記事にも、
ネット検索にもたよらずにやってみるかと思ったのだが、
あっけなく断念。
Tomb Raider はもともと Eidos という会社の PC 英語版があって、
それをカプコンが日本語化して売っているので、
trlr に関してもネットを検索すれば、
発売直後でもすでに多くの情報が出回っているのだ。

たとえばここ

など。

Tomb Raider はたしかに「同じことをなんどもやらされる」し
「新参者には敷居が高い」が、
なかなかおもしろい。
とりあえずララが教授にアミュレットを取られるところまでやった。
全編が GD-ROM 一枚に収まるというのはすごい。
BGM がほとんどないからか。
或いは地形のデータがコンパクトだとか。
そのかわりビジュアルメモリの消費は多い。
もともとパソゲーだからか?

今日のドリキャスマガジン。
trlr の記事も興味深く読んだが、
おもしろいのは「セガ分社化」の子会社名。
ワウエンターテイメント(1研)、
ウェーブマスター(デジタルメディア制作部。2 研?)、
ヒットメーカー(3研)、
アミューズメントヴィジョン(4研)、
セガ・ロッソ(5研)、
スマイルビット(6研)、
オーバーワークス(7研)、
ソニックチーム(8研)、
ユナイテッド・ゲーム・アーティスツ(9研。略して「ウガー」か)。

カテゴリー: 未分類

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA