だから早く医者いけと。

投稿者: | 2011年6月21日

昨日の夕方くらいだったか、なんだか急に肺が動き出した感じだった。
肺に貯まった水がだんだん粘度がましてきて、痰のようになる。
痰は気管支をさかのぼって食道から胃へ移動する。
普通に風邪ひいて肺をやられたときと同じ現象だわな。

思うに、肺にたまった水は、圧力が下がったからといってふたたび毛細血管へもどるわけではなく、
粘度が上がってから痰として排出されるのではないか。

呼吸はだいぶ楽になったのだが、吉野家のうな丼一杯たべただけで胃が満腹になってしまうのは、
やはりおかしい。
まだ肺に相当の水が残っていると考えた方がよい。
肺の半分くらいか四分の一かしらんがそのくらいが水浸しでも、別に呼吸には影響しないのかもしれないが、
激しい運動や腹の張りなどにはやはり影響してくるということだろうか。

ともかく肺に水を入れないよう、入ってしまったらじっくり抜けるまで気長に待つ。
運動ができるようになったら無理ない範囲でやる。

みんなから早く病院いけといわれる。もっともな話である。

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