投稿者: | 2017年3月30日

血糖値を上げないために一度にまとめ食いするのでなく細かく分けて食べると太りにくいなどというが、
同じことはアルコールにもいえるのではなかろうか。

3%くらいの濃度の酒を飲んでいれば酩酊したり、二日酔いになったりしない。
つまり、肝臓が分解する速度に合わせて酒を飲めば良いということだ。

逆に、急激に血中アルコール濃度が高まると、そこでいろんな障害が発生して、
そのダメージは次の日にまで残る。

酒は慌てずゆっくり飲まねばだめだ。

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