http://sourceforge.jp/forum/forum.php?forum_id=18096
キーエンスがジャストシステムの筆頭株主に。
へー。
ていうか、OpenOffice.orgのサイト見てたら見つけた記事。
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キーエンスがジャストシステムの筆頭株主に。
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ていうか、OpenOffice.orgのサイト見てたら見つけた記事。
見た目そんなに太ってないのになぜ食べたいものも食べず、ダイエットなどするのか、と言われることがある。たしかにBMIが25以下ならば肥満でも太り気味でもない。標準である。実際今私のBMIは24くらいまで来ている。しかし、本人にとってはダイエットの終盤にさしかかったというだけであり、ここでダイエットをやめるわけにはいかない。あと10kgは落とさなくてはならない。
あと10kgおとしてやっとBMIは22くらいになる。そうすると最後の最後まで残った腹の肉もやっと落ちてくれるだろう。あと身体が10kg軽くなれば、階段を上るのも懸垂もずっと楽になるだろう。膝の負担も減るだろう。ここでダイエットを放棄すれば、たとえ現状維持の体重であろうと、おなかの周りのもやもや感等々からは逃れられない。もう少し下げてから体重維持すれば良い。だから今はやめられない。
たとえば立食パーティで水しか飲まない人が居るとして、その人はたぶん、当日か前日かは知らないが、リミッターぎりぎりまですでにカロリーを摂取してしまっているのだろう、と思う。その人が何か合理的な目的でダイエットしているのならば。
以前はひたすらビールばかり飲んで、たまに違う酒も飲むくらいだった。今は、1杯目は日本酒のお燗、次にチェイサー代わりにビールを飲む。これから暑くなってくると最初にビールが飲みたくなるかもしれないし、お燗など暑くて飲めないかもしれないんだが、とりあえず今はこれが良い。
昨日は高清水を飲んだが、なかなかうまかった。吟醸酒系と本醸造系とあれば私は迷わず本醸造系を飲む。吟醸酒にもうまい酒もあるがまずい酒(自分の好みではない酒)もある。誤差と言えないくらい大きな違いがある。たまたままずい酒にぶちあたるとその日の気分も悪くなる。本醸造系の燗酒であれば不愉快になる確率が低い。そんな気分です。
エナメル質修復したんだろうか。
某マンガでは人生三百年などと言っているが、やはり人生は五十年くらいなんじゃないか。どうも、歯も目も膝も、この年になるとどんどん弱ってくる。生命保険も高くなる。まあ死ぬのが当たり前になってくる。やっぱり人生五十年。ずいぶん年取ったよな。
トムヤムクンの中に入ってたなんか固い茎みたいな香辛料をかみしめてしまい歯が痛い。
これ以上歯を悪くしたくないのだが。
たぶん固い物をかみしめるとエナメル質が損傷して、欠けてたりして特にエナメル質が薄い部分はしみるというか知覚過敏になるのだろうと思う。
エナメル質はある程度回復するらしいが、なんだな、もう固い物は用心して食べなくてはならない年になったわけだ。
目は老眼だし。
昭和館で国民服のコスプレをやった。この衣装、売っていたら間違いなく買っていただろう。
桜満開。
そのあとは清水門から科学技術館へ。
ダイエットうんぬんという以前に、日本酒を一気に三合近く飲むと理性を失う。単純に、単位時間当たりのエタノール摂取量と、その中枢神経への影響の問題。以前は瓶ビールが好きで瓶ビールばかり飲んでいた。そういう飲み方は比較的安全だということだ。
ダイエットしていると酔いが速いというのはつまり、空腹でどんどん酒を飲むからだろう。以前は座って、主にビールで、食事もがんがん食べながら飲んでいた。今は日本酒メインだから一気に酔いが回って、しかも最初は立ち飲みだから気持ちがしっかりしているが、座り飲みに移行すると急に意識が飛ぶ感じ。
ま、でも、体重少なくなったせいもあるかもな。
それはそうと「d-snap 撤退」で検索するとyahooではこのblogがトップになり(笑)、googleでもかなり上位になる。なんなんだそれは。嘘は書いてないはずだが、少し迷惑だな。では削除するかというとそれほどでもない気がするし、もったいないし・・・。
ダイエットしていると、血糖値が常に低く誘導されているせいか、味覚が敏感になる。少なくとも過敏になる。あるいは味覚がものすごい勢いで変動して自分の味覚がわからなくなる。同じことは酒にも言えるのだろう。最近酒がうまくてうまくて仕方ないのはたぶんダイエットの影響もあるだろう。
日本酒が好きになったのはダイエットを始めてからだ。ダイエットを始めて、日本酒をビールのようにくいくい飲むではなく、少しずつちびちび飲む技を覚えた。それからなんか日本酒が好きになった。
日本酒が嫌いだったころの自分を忘れてしまったわけではない。あのころは出羽桜や浦霞や上善如水とかぷちぷちとかわかりやすい一部の酒だけが好きだった。今はわざわざそういうフルーツ香のする酒は飲まない。ときどきうまい吟醸酒を飲むこともある、というか体調的に吟醸酒をうまく感じることもある、というべきなのかもしれないが、だいたいにおいて吟醸香はじゃまだと思うようになった。逆に酸っぱさや甘さが嫌いでなくなってきた。以前はそういうのが甘ったるくてだめだったのに。
マッコリにはまったこともあった。しかし今ではあんな甘い酒は飲めない。
こないだ千寿を飲んだが、うまくなかった。味がない。こりゃだめだ。冷やして水みたいな気分で飲めばうまいのかもしれんが。いやいやそんな飲み方はもう二度としないと思う。
どうもいつも同じ味がする酒というものが無くて困る。甘く感じたり、味がなかったり、まずかったり。再現性がない。そういうことは普通ビールやカクテルではあまりない。ワインはそもそも私には味がわからない。どれ飲んでも違いがわからん。
ていうか体重によっても味覚は変わるだろう。体重が少なくなるほどアルコールが速く回るようになるだろう。つまり同じ量飲んでも自分を制御しにくくなる。早めにスイッチが入ってしまい、感覚が鈍る。しかし、酔ってないうちは酒の味はよくわからん、たぶん。ほろ酔いのときに飲んでこそうまい酒はうまいのではないか。少なくとも酔うまい酔うまいと思いながら飲む酒はたいていまずい。
ワインは結局、畑のミネラルで味が変わるとか違うとか言っているようなのだが、清酒の場合は穀物に含まれる蛋白質とか、糖化せずに残るデンプンとか、発酵せずに残る糖分とか、あるいはまるきり違う香りを作り出す酵母とか。葡萄酒ならばブドウそのものがもつフルーツ香があるが、清酒では酵母が香りを作る。となると清酒の方がはるかに複雑でややこしい味の差が生まれるのは当然だろう。